中学の英語でよく聞く声

英会話はちょっとできるのに、中1のテストは全然ダメだった・・・!!

そうならないために!

「河内式」ミラクル中学英語コース

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なんと受講生の93.7%が通知表(英語)で「4」または「5」!

受講者6,500人以上が実証

中学校最初の英語の通知表で「4」または「5」がとれた!
  • 英語が得意科目に!
    英語が得意科目に!

    英語が得意科目になった。
    学校の定期テストで、英語だけ毎回80点以上とれている。
    英語の読み書きが得意になった。
    (中2 Iさん)

  • 英語評価がオールA!
    英語評価がオールA!

    みんなよりも早めに英語の勉強をしたおかげで中学校の英語では好スタートを切れた。好スタートを切れたので中学校では常に英語の評価はオールAだった。
    (中3 Nさん)

  • 100点を何度も!
    100点を何度も!

    早めからじっくり勉強できるから余裕を持ってテストに臨めた。
    最目得意な教科として100点を何度もとれた。
    (中2 Mさん)

  • 英語の成績は「5」!
    英語の成績は「5」!

    中学英語トップコースを受講して、中間テスト・期末テストでは、良い成績を残し、成績は「5」を取ることができました。
    (中1 Yさん)

  • 練習した単語が出た!
    練習した単語が出た!

    中学校に入って、この授業で何度も練習した単語がたくさん出てきたので、単語練習する手間が省けて良かったです。
    更に、その時間を他の教科を勉強する時間にまわせるので、少し得した気分になれますよ。
    (中1 Sさん)

  • 英語が得意科目に!
    英語が得意科目に!

    このコースを受けたことにより中学校でも英語が得意科目になり、ほかの4教科を引っ張っていけるものになりました。
    初めに英語ではなく日本語で考えて、英語に直す作業をすることでより分かりやすく英語が身に付きました。
    (中3 Iさん)

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英語の成績「4」「5」を保証できる理由
  • ココが違う!POINT1
    単語が書ける・読めるように

    英語の読み書きの元はローマ字です。小学校3年でたった5時間しかローマ字をならわなければ、自分の名前や住所を書けないのは当然です。英語力の根本は単語力。河内式では英単語を五感を使って書けるよう何度も何度も訓練して単語力を身に付けます。
    こうして書くという英語の基礎が身につくのです。

    くり返し身につける!
  • ココが違う!POINT2
    英文法を日本語で学ぶ

    中2生の7割が英語を難しく感じているそうです。つまり英語は中1で躓く生徒が多数いるのです。
    河内式では文法を日本語で教えるので、どんな生徒も英文法の基礎が分かり、中1で英語が得意科目となるのです。単語と文法の絶対的基礎が身についてその後もずっと英語は得意科目を維持するのです。

  • ココが違う!POINT3
    レンガを積むようにもれのない学習

    河内式は「レンガを積み上げること」に似ています。単語も文法もレンガの空きがないようにがっちり下から固めますので中2末には英検3級(中卒レベル)の合格が可能です。
    中3まで隙なく積み上げた単語・文法力のレンガの上に、高校英語が乗るので、大学受験でも英語はもっと有利な科目となるのです。

    隙間なく積み上げる
  • ココが違う!POINT4
    みるみる成績が上がる!脅威の河内式英語学習法

    amazonベストセラーランキングの著者が長年の教育経験から考案されたコース!

    amazonベストセラーランキング第1位

    「英語・学習法」「中学教科書参考書・英語」
    「英語よみもの」3ジャンル 2014/3/19調べ

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  • 中学校のテストもバッチリ!「河内式」ミラクル中学英語コース受講生の中1最初の定期テスト平均点(英語)は・・・
    なんと!97.3点!中1最初で差がつく!中1最初の定期テストで高得点が取れる!
英語力が人生を劇的に変える
  • 日本人の英語力はほぼ最下位!

    英語を母国語としない人々の英語コミュニケーション能力を測るテストとして開発されたTOEFLの平均スコアを見ると、日本はアジア30国の中で28位(2009年)、27位(2010年)とほとんど最下位に近いところにいます。
    TOEICでも、日本は45カ国中39位という悲しい状況です。

    グローバル化・少子高齢化によって、日本経済はさらに厳しい状況に立たされるでしょう。

    そんな中、一人でも多くの若者が国際社会で活躍できる英語力を身につけ、日本を牽引していくことが求められています。

    TOEICスコア 国別ランキング(2012年)
  • 英語力のカギは中1にある!!

    日本人は中学・高校・大学と英語を学びながら、なぜ英語力が低いのか?その答えは中学1年の英語にあります。

    多くの人は、中1の英語の授業で挫折し、理解が追いつかない状態で中2~中3と授業が進んでしまいます。
    当然、英語への理解が深まるはずがありません。

    私ども進学塾QUALIER(クオリィア)・進学塾ACADEMY(アカデミー)では、この重要な中一英語で自信をつけてもらうための教育に力を注いできました。
    お子様の英語力を確実に向上させ、勉強が好きになるそれが、新小6英語『河内式ミラクル中学英語コース』です。

授業料について
受講特典
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英語が得意になると他の科目も成績アップ!?

英語は中1で初めて習う教科です。

小学校までに勉強に苦手意識があった生徒も、中学で英語ができると勉強に自信が付き全教科の自信も上がるのです。英語が出来る事で自分に自信が持て、その結果、人生まで変わってしまうのです。

しかも万全の英語の基礎力が身につくため、大学受験に到るまで得意教科となるのです。
人生を劇的に変える魔法!それが40年間成果を出し続けた河内式ミラクル中学英語です。

ハンカチ理論
英語が苦手だったからこそ生まれた教育法

私も英語が苦手でしたがあるきっかけで好きになり、その後勉強をやり直した結果、通知表が「5」になったのです。それから勉強が面白くなり、全教科での成績が向上したのです。

英語で落ちこぼれた私だからこそ、「英語ができない子」がどこでつまずくのか明確にわかります。 その私の経験から生まれたのが「河内式ミラクル中学英語」なのです。

アカデミー・グループ 代表 河内宏之

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河内 宏之

「河内(かわち)式」ミラクル中学英語開発者
アカデミー・グループ代表

河内 宏之(かわち ひろし)

0歳~大学受験までの教育機関アカデミー・グループ代表。
大学卒業後、銀行勤務を経て、塾を創業し自ら教壇に立つ。現在、幼稚園、インターナショナルスクール、小中進学塾、大学受験予備校、個別指導教室を運営する教育機関として0歳~18歳の生徒総数約10,000名以上、教職員約370名の教育に携わり、子供達が希望と誇りを持てる21世紀の日本をつくるべく挑戦を続けている。
また、地元では栃木県の「クオリィア杯」少年サッカー、全国中高生女子アイスホッケー大会の後援などにも力を入れている。さらに、カンボジアに2校、ネパールに2校、バングラデシュに1校の計5校学校を寄贈し、世界の子供達の教育支援など、多くのCSR活動を行っている。
レディオベリー「河内宏之のクオリィアタイムズ」パーソナリティー、リビングとちぎ「子育てベジタブルスープ」コラム担当、東日本大震災被災児童を海外ホームステイに派遣する自立支援プロジェクト「Support Our Kids」発起人、その他、著作・詩作・作詞活動、研修・セミナー講師など、活動は幅広く多岐にわたる。

主な著書に、『天才力を育てるクオリィア学習法』(幻冬舎ルネサンス)、『国家百年の計としての教育改革』(社会評論社)、『社長!会社はこう動かすと潰れません!』(中経出版)、『今月の言葉集Ⅰ』『輝け未来』(アカデミー)、『勇気が10倍湧いてくる言葉』(PHP研究所)、『タイムトラベル宇都宮2022』(ダイヤモンド社)などがある。

脅威のみるみる成績が上がる! 河内式英語学習法
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